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【国名】
モンゴル国、 ※21アイマグ(県)
【首都】
ウランバートル (特別市)
【政治】
二元主義的議院内閣制 (半大統領制)
議会民主主義 (一院、複数政党制)
【面積】
156万6500k㎡(日本の約4倍) 東西最大距離2392㎞ 
南北最大距離1259㎞
【海抜】
バヤンウルギー県 タヴァン・ボグド山海抜4374m
【人口】
約291万人(2013年) ※日本の約44分の1
【民族】
ハルハ族 約95%、カザフ族、バヤド族 等
【言語】
モンゴル語
【宗教】
モンゴル仏教(ラマ教)、イスラム教 等
【時差】
日本との時差-1時間 
※夏季は朝7時~夜10時くらいまで明るい。
【通貨】
Tg(トゥグルク)、変動相場制 
US$1=Tg1382、日本円1=Tg17.2(2013年10月現在)
トゥグルグは、ウランバートルの空港、ホテル、両替所などで日本円、アメリカドルともに両替可能。 再両替も可能。
※日本国内での両替はできません。
【物価目安】
水:USD2(ツーリストキャンプ)、USD1(輸入品 / 市内)、Tg600程度(モンゴル産 / 市内)
ソフトドリンク:USD2(ツーリストキャンプ)、Tg1000程度(市内)
ビール:USD5~8(ツーリストキャンプ)、Tg1250~2500(市内)
【通信】
市内のホテルからは比較的スムーズに世界各国に電話できます。
ホテルの外線番号+00+81+0をとった市内番号+相手先番号
※ホテルのロビー、市内のいたるところにインターネットカフェがあります。
【郵便】
日本への郵便は、ハガキTg500-1000、封書はTg800。
およそ1~2週間で届きます。
【買物】
ノミン・デパートの土産物。岩塩(自然岩塩)、革製品(スリッパ、帽子、財布など)、フェルト製品(小物、バックなど)絵画、民族衣装(デール) 馬頭琴、記念切手や、カシミア工場直営店のカシミア製品(マフラー、コートなど)など。 
※USドル・現地通貨Tgどちらでも利用できます。
【気候】
大陸性気候で、年間を通じて乾燥している。夏場は平均気温20度前後で過ごしやすいが、
30度を超える日もある一方、天気が崩れれば急に寒くなるので、フリースなどの防寒具は常に必要。
夏場はまた日差しが強いので長袖、帽子が必需品。
【電圧】
220ボルト50サイクル ほとんどコンチネンタル式
【ビデオ方式】
PAL・SECAM方式。日本の方式(NTSC)とは異なるので、モンゴルで購入したビデオは日本の普通の ビデオデッキでは再生できません。
【フイルム】 
普通のプリント用カラーフィルムは、首都なら町のDTE、商店やスーパーで簡単に買えます。
感度はISO100が主流。価格は日本より高い。
スライド用フィルムは殆ど見かけないので持参する事をお勧めします。
【チップ】 
一般的にチップの習慣はありません。
【ビジネスアワー】
月~金曜9:00~18:00で、13:00~14:00は昼休み。
土、日曜は通常休み。
【税金】
付加価値税(VAT)として、レストランでの飲食費や国際電話などには15%が加算される。
町の商店や市場などでの買い物では税金はかからない。
【安全&トラブル】
市場経済移行後、急速に治安が悪化しており、ひったくりや強盗などの事件が増加している。
ザハ(市場)やバスの中など人が多い場所ではスリの被害も多い。
また近年、首都では自動車の数が 増えたのに伴い、
交通事故も多発している。
道路を横断する際は特に注意が必要。
ほかに、ふたが開いたままのマンホールがよくあるため、町歩く際には足元に気をつけてください。
【法律】
タバコ、アルコールは満18歳以上。
【査証】 
日本人がモンゴルを訪問する際は、予め日本で取得することが必要。所要日数1週間。
2010 年4月から日本人観光客30日間ビザ免除となりました!
【出国税】 
空港税(US$13≒ Tg18,000)
【出入国】 
持込制限1000US$相当、タバコ200本、ウォッカ1ℓ、
ワイン2ℓ、ビール3ℓ
持出制限タバコ200本、酒2ℓ、香水適量(個人使用分)